県北総体登山競技大会・田代岳

2018年 5月11日~13日
 大会に役員として参加してきましたが、田代岳山頂に登ることはできませんでした。

大会日程
第1日目(5月11日)メイン行動
 田代公民館越山分館 受付 (11:00~11:30) 顧問会議(11:30~12:00) 開会式(12:00~12:30) 
ペーパーテスト(12:30~13:00)  出発(13:30)・・・五色湖キャンプ場(15:00) 幕営 天気図(16:00)
第2日(5月12日)
 五色湖キャンプ場から五色湖ロッジへ移動  五色湖ロッジ(6:30) 車で移動 五色滝(7:00)  五色滝出発(7:30)
・・・大広手登山口・・・荒沢分岐・・・田代岳(10:30) 集結 田代岳出発(11:30)・・・荒沢分岐・・・大広手登山口
・・・五色滝(14:00)集結  車で移動  五色湖キャンプ場(15:00) 幕営 天気図(16:00)
第3日目(5月13日)五色湖ロッジ
 指導講評(8:00~9:00)  閉会式(9:00~10:00) 




開会式(第1日目)
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登山の知識を問うペーパーテスト(第1日目)
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スタート!一斉に走り出す(第1日目)
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五色湖からの山頂は雲の中(第1日目)
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役員の夕食は山菜三昧(第1日目)
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鏡のような五色湖(第2日目)
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林道わきのブナはあざやかな新緑(第2日目)
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見上げると美しい新緑(第2日目)
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ひときわ美しいこの時期のブナ林(第2日目)
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固い殻を破って葉が顔を出す(第2日目)
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タイムレース中の選手
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芽吹きを待つブナの巨木(第2日目)
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選手の到着を待つ審査員(第2日目)
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樹間から見えた田代岳山頂(第2日目)
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6.5合目に集結、山頂には行けず(第2日目)
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集結地点で装備の審査(第2日目)
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山の幸(第2日目)
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新緑の中を下る(第2日目)
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見飽きることのないブナの新緑(第2日目)
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審査講評(第3日目)
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強風とガスの田代岳

2017年12月15日    単独行

 12月に入り、登山できるような天気がないまま半月が過ぎようとするこの日、寒さが緩むという予報を信じて田代岳に行ってきました。
 真っ暗な中、6時能代出発。気温1度、小雨。気が重く、引き返そうかと何回も思う。二ツ井に入るとみぞれに変わる。ますます気が重い。山瀬ダムにかかる田代岳大橋あたりでは曇り空。田代岳方面は黒い雲の中。林道から見る雪景色がきれいだが、道はデコボコ。8時20分、大広手登山口着。積雪1mほど。気温2度、曇り空の中をスノーシューをはいて出発。冬道に入ると、30cmほどのラッセル。杉林をぬうように登る。やぶがすこしうるさい。20分ほどで主尾根にあがる。ここからは、気持ちのよいブナ林の尾根歩き。吹き溜まりではひざを超すラッセルがきついが、ゆるやかな登り。上空に青空が見え隠れし、朝日がブナ林に差し込む。ウサギの足跡のほかに、人のふみ跡らしきものもあるが、途中で消えている。リスが雪の中を走っていく。リスは冬眠しないのかな?標高1000m付近からガスが周囲を包む。風も出てきて寒い。ジャケットを着込み、10時50分田代湿原にあがる。冷たい風とガスで何も見えない。がっかりしながら山頂を目指すが、そこにあるはずの山頂が全く見えない。気が付いたら、かなり左にコースがはずれている。左利きのせいか、方向感覚が左にずれているらしい。そのため、白神岳では雪庇から落ちそうになったことも。地図とGPS、コンパスを駆使して急斜面にたどり着く。強い風が冷たく、指先が痛い。やっと、山頂手前の鳥居へ。山頂神社が見えない。ガスのために見えないと思ったら、山頂にもない。鳥居だけが風に吹かれている。神社で風を避けて昼食をとるつもりが、跡形もない。狐につままれた気分。悪天だけに、恐怖感がすごい。写真を撮って、すぐに下る。もう、ふみ跡が消えている。田代湿原で休憩。FBに投稿して、振り返ると山頂ドームがかすかに顔を出す。風が冷たく、じっとしていると耐えられない。パンをほおばりながら、どんどん下る。ブナ林に入ると、さっきまでの天気がうそのように、青空と日差し。登りのふみ跡をたどりながら一気に下り、12時30分登山口着。ちょっと物足りなさを感じながら、ユップラに立ち寄って帰宅する。
 山頂では天気に恵まれませんでしたが、しばらく山に登っていないストレスが、少しだけ解消されました。思ったより雪が多く、きついラッセルでした。
 登り、山頂まで2時間15分、下り1時間30分、山行時間は3時間45分でした。




田代岳大橋から見た田代岳方面は雲の中
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冬の岩瀬川渓谷
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雪景色が美しい!
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大広手登山口に駐車
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ブナ林をラッセル
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ブナ林に朝日が差し込む
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登山者のふみ跡?
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上空は青空
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雪を抱えたブナ
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田代湿原は深いガス
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やっと見えた山頂手前の鳥居
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山頂の鳥居の向こうに神社があるはずだったが?
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田代湿原で記念撮影
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顔を出した山頂ドーム
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田代湿原に日が差し込む
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霧氷のダケカンバ
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ずっと日に照らされていたロケット燃焼試験場
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登山口にもどると一面の青空
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帰りの田代岳大橋からは田代岳方面がくっきり
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烏帽子岳・雷岳経由で田代岳へ

2017年 4月13日      単独行

 やっと時間が空いたこの日、薄市沢から田代岳に登ってきました。
 午前5時、能代出発。すっかり明るくなっている。日が長くなるのはうれしいこと。雲の隙間から真ん丸な月が見える。コンビニに立ち寄り、田代岳登山口の薄市沢を目指す。登山口手前4km地点の薄市・寄沢分岐点から林道に50cmほどの積雪。予想より奥まで入れたのがうれしい。6時40分スノーシューを履いて出発。気温3度。上空の雲の流れが速いのが気になる。雪が軟らかく足が重い。1時間余りで薄市山の家着。周囲のこんもりとした杉林が伐採され、明るい雪原になっている。驚きである。斜面を直登して902.7m三角点を目指す。きついのぼりである。尾根の左がブナ林、右が造林杉の標高差450mの登り。時々日差しが届き、元気をもらう。薄市山の家から1時間20分ほどかかって三角点着。上空は真っ黒な雲、冷たい西風。そして吹雪。気が重い。烏帽子岳への稜線は1mほどの積雪。真っ黒な雲と日差しが交互に表れる。ブナ林の中でも風が強い。西からゴーという音がして、しばらくすると強い風が吹き荒れる。その繰り返しの中、10時40分烏帽子岳着。風が強く頂に立つのはあきらめ、左斜面をトラバース。時折の日差しからパワーをもらう。烏帽子岳から田代岳までは気持ちの良い稜線歩き。11時30分雷岳着。最後の山頂へのきつい登りを経て、12時田代岳山頂着。あきらめていた岩木山が顔を出す。相変わらず強風。壊れかけの神社がミシミシと音を出している。ここでハプニング。記念撮影をしようと右手だけ手袋を脱いだが、それが見当たらない。周囲や風下の斜面を捜すが見つからない。しばらく捜すが見当たらず。結局あきらめて予備の手袋を使用。田代の神様が、神社が壊れ、手が冷たいので拝借したと考えることにして、12時20分強風の中を下山。薄市沢コースは広いブナの尾根。それだけにルートファインディングが難しい。地図とGPSを頼りに下る。標高800m付近の急斜面は雪が崩れ、難儀を強いられる。ここを通過して一安心。遅い昼食。杉林を下り、東又沢を徒渉し14時20分登山口着。上空は真っ青。4kmの林道に1時間を費やし、15時20分車着。
 悪天は覚悟でしたが、思った以上の強風でした。下山に利用した薄市沢コース、積雪期は難儀を強いられます。薄市山の家周辺の景観の変化には驚かされました。
 登り、山の家登山口まで1時間5分、902.7m三角点まで2時間25分、烏帽子岳まで4時間、雷岳まで4時間50分、田代岳山頂まで5時間20分
 下り、薄市コース登山口まで2時間5分、薄市・寄沢分岐まで3時間5分、山行時間は8時間40分でした。




烏帽子岳付近から見た雷岳(左)と田代岳(右)
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国土地理院発行二万五千分の一地形図「田代岳」「越山」
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明け方の空に真ん丸な月が見えるが・・・。
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駐車したわきの標柱
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薄市・寄沢分岐点に駐車
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左に一合目の看板
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景観が一変した薄市山の家周辺
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902.7m三角点への登りはブナ林
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902.7m三角点では吹雪
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田代三山、左より烏帽子岳、雷岳、田代岳
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根開けが始まったブナ林
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面白い形をしたミズナラの巨木
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風が強く、烏帽子岳の頂には立てず。
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尾太岳がすぐそこに。
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東側が切れ落ちた烏帽子岳
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岩木山が顔を出した!
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雪が崩落しそうな田代岳山頂右手前の斜面
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強風で舞い上がる雪煙
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山頂直下のダケカンバの巨木
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やっと見えた田代山神社
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強風の中で記念撮影
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田代湿原
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ドーム状の田代岳山頂
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薄市沢コースは広々とした尾根
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薄市沢コースの最後は杉林
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ホワイトアウトの田代岳へ

2017年 1月26日     単独行

 天気が幾分期待できそうなこの日、今年3回目の山行で田代岳に行ってきました。
 朝食に腹持ちの良い餅を食べ、7時20分能代出発。昼食を調達し、9時20分大広手登山口着。早速準備にかかる。単独の場合はスノーシューが楽かと思い、履こうとしていたら突然隣に車が駐車。二ツ井のYさんと、今日はよい天気が期待できそうだと話し合う。スキーの準備をしているのを見て、二人行なら山スキーが楽と考え履き替える。9時50分、駐車場のわきから尾根を目指す。気温マイナス2度。雪が柔らかくひざ下ほどのラッセル。杉林をぬけ尾根に出ると日が差してくる。予想通りの好天。気持ちのよいブナ林の尾根の登り。急登はジグザグでしのぐ。振り返ってもいつも見える岩木山が見えない。次第にブナ林からダケカンバ林に変わる。ここには太いダケカンバが多い。湿原に近づくとガスが広がる。11時40分田代湿原着。周囲はガスで真っ白。何も見えない。冷たい風で手の指先が冷たい。Yさんはこの付近でスキーを楽しむとのこと。私は山頂をめざすため、ここでYさんと別れる。地図とGPSを頼りに山頂を目指すが、深いガスと冷たい強風。山頂は見えず、平坦なため方向感覚がない。恐怖を感じる。やっとドームの登りに入ると今度は膝までの深い雪。雪面が硬く、スキーを持ち上げるのに体力が消耗する。山頂まですぐのはずだが、深雪と風と恐怖で引き返したい。山頂に行ってもしようがないと自問自答。12時30分、やっと鳥居着。そのすぐ向こうにあるはずの神社が見えない。一瞬、風に吹き飛ばされたのかと。近くに行ってやっと確認。湿原から山頂まで50分を費やす。気温マイナス6度、冷たい南風、真っ白で何も見えない。神社に手を合わせ、すぐ下山。心配したトレースがもう消えている。ドームの下りでガスが晴れ、次第に視界が開ける。さっきまでの恐怖感は何だったのか。湿原に降り立つと時折青空も顔を出す。ここでシールをはがし、ゆっくりダケカンバ林を下る。左右に2本の美しいシュプール。我々の後からスキー目的で登った人がいたらしい。気持ちのよいブナ林を恐るおそる滑り下る。周囲はすっかり晴れあがっている。14時50分、大広手登山口着。私の車が一台だけ。Yさんは先に下ったらしい。
 好天を期待しての田代岳でしたが、田代湿原から山頂は予想以上の深いガスに包まれ、山頂を楽しむことができませんでした。でもブナ林では日差しもあり、気持ちよく登れました。スキーの上手な人がうらやましいですね。
 登り、田代湿原まで1時間50分、山頂まで2時間40分、
 下り、大広手登山口まで2時間20分、山行時間は5時間でした。




山瀬ダムから見た山頂方面が雲の中
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マシュマロのような雪の綿帽子
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霧氷に包まれた糸滝
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大広手登山口は青空
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出発準備のYさん
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気持ちのよいブナ林の登り
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田代湿原をめざすYさん
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雪面に残る数日前?のトレース
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田代湿原にてどこを滑るか思案するYさん
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やっとたどり着いた山頂の鳥居
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やっと見えた山頂神社
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下山時、湿原のガスが晴れる
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田代湿原に日が差す
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振り返ると田代岳のドーム
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太陽がまぶしい!
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田代湿原にて記念撮影
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下りのブナ林の天候は晴れ
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帰り、山瀬ダムから見える山頂部は快晴
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冬の入り口  田代岳へ

2016年11月26日

 県北登山部顧問OB、総勢9名で田代岳に登ってきました。
 ユップラ集合10時の計画だが、所用のため能代を9時30分出発。市役所に問い合わせたら、薄市沢登山口まで車で入れるとのこと。山頂で合流するドッキりを目論んで大野を目指すが、林道の真ん中にダンプが駐車し、通行止め。気を取り直して大広手登山口を目指す。40分ほどの時間ロスか?気持ちが焦るが、山瀬ダムを過ぎると道路に積雪、さらにアイスバーン。慎重な運転で、大広手登山口着が11時40分。車が3台駐車。偶然にもすべてスバル車。ディーラーが喜びそう。11時50分青空がわずかにのぞく中を出発。ゴロゴロした石の上に10cmほどの積雪。滑って歩きにくいが、たくさんのふみ跡に助けられる。何人登っているのかなあ?どこで追いつけるかなあ?などと考えながら先を急ぐ。12時25分、荒沢コースとの分岐に到着。ここからブナ林の登りに入る。先発隊は今頃9合目あたりかなあと思っていたら、上から叫び声。12時40分、5合目、上荒沢コース分岐で昼食中の先発隊と合流。全員が各自持ち寄ったカップ麺を食べている。カップ麺の品評会?ここから9人で山頂を目指す。年長者がトップ、セカンドを行く。そのあとを若い人が続く。いつになっても力関係は変わらないのか。ラッセルする先輩に申し訳ない気持ち。ブナ林のむこうにいつもは見えない山頂が歓迎している。後ろを振り返ると岩木山。ささやぶをぬけて13時40分9合目田代湿原に上がる。木道に雪が積もり、踏み外すとぬかるみ。14時山頂着。壊れた神社が痛々しい。風が吹き、周囲はガス。記念写真を撮って、15分ほどで下山。下るにしたがってガスが晴れる。いつものこと。15時上荒沢分岐着。周囲はうす暗い。ひたすら下って、16時大広手登山口着。ユップラに移動し、長い長い一日はさらに続く。
 懐かしいメンバーとの田代岳登山、大いに楽しめました。昔の山仲間はよいものです。
 登り、荒沢分岐まで35分、山頂まで2時間10分、
 下り、1時間45分、山行時間は4時間10分でした。




気持ちのよい田代湿原
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ひっそりと静まり返った山瀬ダム湖
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岩瀬川の眺め
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登山口の車はすべてスバル車
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積雪10cmにふみ跡が続く
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時には青空が広がる
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昼食中に合流、みんなカップ麺
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年長者を先頭に山頂を目指す
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9合目田代湿原手前はヤブ
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田代湿原からモノトーンな山頂
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振り返ると岩木山
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山頂から田代湿原
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痛々しい田代山神社
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山頂は30cmほどの積雪
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☆ショウスケさんのブログはこちらです。


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プロフィール

ナリユキ

Author:ナリユキ
 秋田県能代市にあります浄土宗光久寺というお寺の住職をしております。山登りを趣味とし、機会を見つけて近場の山に登っております。白神岳をホームグランドとして、月に2~3回の山行を目標としており、白神岳には一年を通して毎月1回は登っています。山日記のホームページも開設しています。
年齢的にいつまで続くことやら。

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