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ミチノクコザクラと大パノラマの岩木山

2020年 6月12日    単独行

 県境を越えない行動自粛解除により、岩木山、白神岳、岩手山と迷ったあげく、梅雨前線から一番遠い岩木山に行って来ました。
 朝食にジュンサイ汁を食べ、午前5時能代出発。自動車道は利用せず、国道7号線をひたすら走る。登山口の百沢スキー場に着いたのが7時15分。自動車道利用とたいして変わらない時間。7時35分出発。上空には薄い雲が広がっているが、岩木山はバッチリ見える。今にも熊が出てきそうな、うっそうとしたミズナラ林を登る。蒸し暑く、すぐに汗が噴き出す。30分ほどで「カラスの休場」、50分ほどで「姥石」通過。いつの間にか、上空は真っ青。期待が膨らむ。マイヅルソウ、チゴユリが足下を飾る。焼止りヒュッテ到着が9時10分。気温が上がって、暑い。ここから、いよいよ大沢に降り立つ。最初から雪渓が沢を覆っている。雪面が硬く、アイゼンとストックを持ってくるべきだったと反省しきり。雪渓が延々と続く。白馬雪渓のミニ版。急斜面のため、かなりの恐怖感。一人の登山者が先行しているらしい。長い長い恐怖の雪渓歩きが続く。若いときは、この程度は何とも思わなかったが、歳のせいか臆病になった気がする。目指すミチノクコザクラが見当たらない。恐怖の雪渓登りが1時間10分続く。やっと雪渓の最上部に近づいたら、ミヤマキンバイの群落。そしてお目当てのミチノクコザクラにご対面。じらされただけに、喜びもひとしお。バシャバシャ写真を撮って、ミヤマキンバイに囲まれた種蒔苗代着。鳳鳴ヒュッテから山頂まではミヤマキンバイが真っ盛り。岩と岩の隙間に黄色いミヤマキンバイが咲き誇っている。こんなミヤマキンバイは初めて。二人の登山者を追い越して、11時05分岩木山山頂着。快晴、360度の大パノラマ。白神岳、二ツ森、藤里駒ヶ岳、田代岳と白神山地の山々が手に取るように見える。その向こうに森吉山、秋田駒ヶ岳、岩手山が霞んで見える。弘前市の向こうに八甲田山、青森市、陸奥湾、十三湖と素晴らしい展望。まもなく、福井からの登山者が到着。昨夜ぶっ通しで運転して岳コースから登ったとのこと、この景色を見て大喜び。こちらまでうれしくなる。1時間以上滞在して、12時10分下山。大沢の雪渓は少し緩んだが、まだ雪面は硬い。滑らないように、恐る恐る下る。13時15分、焼け止りヒュッテ通過。ここからはだらだらとした下り。13時40分、「姥石」を通過し、14時15分駐車場着。岩木山がまだきれいに見えている。林檎の里でラ・フランスソフトとほおばり帰宅したのが17時30分でした。
 ミチノクコザクラに会いに岩木山に行ってきましたが、大パノラマとミヤマキンバイの黄色いじゅうたん、そして恐怖の雪渓のおまけ付きでした。
 登り、焼け止りヒュッテまで1時間45分、岩木山山頂まで3時間30分、
 登り、焼け止りまで1時間05分、スタート地点まで2時間05分、行動時間6時間45分、20,800歩でした。




百沢スキー場に駐車
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百沢スキー場から岩木山
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本当に熊が出そうな看板
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姥石についた頃には青空
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焼止りヒュッテ
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大沢に入ると雪渓が待ち受ける
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延々と続く雪渓
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紫のショウジョウバカマ?
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ミヤマキンバイの群落がお出迎え
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ミヤマキンバイ
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やっと雪渓の上部
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やっと出会えましたミチノクコザクラ
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ミチノクコザクラの群落
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ミチノクコザクラの全体像
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ノウゴウイチゴ
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種蒔苗代
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もうすぐ山頂
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山頂直下にもミチノクコザクラ
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山頂にて記念撮影
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白神岳
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二ツ森
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藤里駒ヶ岳
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田代岳
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十三湖方面
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八甲田山
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眼下に弘前市
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白神岳の上空に絹雲
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今回の昼食
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ミヤマキンバイが真っ盛り
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林檎の里のラフランスソフト
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ミチノクコザクラに会いに岩木山へ

2016年 6月28日    単独行

  時間が空いたこの日、秋田駒ヶ岳、岩手山、岩木山と悩んだが、結局ミチノクコザクラに会いに岩木山に行くことにしました。
 午前5時能代出発。真昼のように明るいが、上空はどんよりとした曇り空。こんなはずではなかったと思いながら、秋田道を利用して弘前をめざす。青森県に入ると上空から日差しが差し、岩木山が顔を出している。岩木山神社に参詣し、今回は百沢スキー場の駐車場へ。登山客と思われるワンボックスカーが3台泊まっている。5人グループが出発していく。年配の女性3人にガイドさんが2人。8時出発。まもなく先行のグループを追い越す。展望のきかない樹林帯を行く。人口杉の林からミズナラ林に変わるころには汗がふき出す。蒸し暑い。焼止まり避難小屋まで標高差750mの登り。きつくはない斜面だが、これが延々と続くとボディーブローのように次第に効いてくる。七曲り、カラスの休み場、鼻こぐりとひたすら登る。鼻こぐりとは鼻が地面にぶつかるほど急な登りの意。高い鼻である。姥石を過ぎると足元の花が激励してくれる。ハクサンチドリ、ヤマオダマキ、ズダヤクシュなどなど。9時20分、やっとの思いで焼止まり避難小屋着。ここから難所の大沢に降り立つ。早速、一輪のミチノクコザクラがお出迎え。ここから沢を登っていくが、登山道が崩れ落ちていたり雪渓が行く手をさえぎったりで緊張!最難所の「坊主ころがし」は大きな岩を乗り越えなくてはいけない。へばりついて何とか通過。ここを過ぎると、いよいよミチノクコザクラの大群落。鮮やかな赤紫色が足元、眼前に広がる。最大の群落は対岸の急斜面の上。人を寄せ付けない場所に。硬い雪渓を登ると大量の水が流れ落ちる錫杖清水。雪解け水が冷たくおいしい。大沢雪渓を登り切り、種蒔苗代に着くとリフト利用の登山客がいっぱい。鳳鳴ヒュッテから岩がゴロゴロした二つの急斜面を登り切り、11時10分山頂着。周囲はガスで何も見えない。足をのばして50mほど下った赤倉口のお花畑へ。ミチノクコザクラがちらほら咲いているだけ。期待したナガバツガザクラはまだこれから。山頂に登り返し、昼食を食べ12時下山。たくさんの登山客が登ってくる。夫婦連れも多い。若いご夫婦は旦那さんが先行するが、年配のご夫婦は奥さんが先行する。ほとんどがこの順番。これは何を意味するのか?出発して間もなく追い越したグループとすれ違う。ガイドがついているとはいえ、よく登ってきたものだと感心する。大沢雪渓の下りは滑りやすく、慎重に下る。再度、ミチノクコザクラを楽しみ、坊主ころがしではおろした足が足場に届かず苦戦。13時30分やっと焼止まり避難小屋着。ここからは緩やかな坂をひたすら下るだけ。天気が回復し、日差しが暑い。14時45分スキー場駐車場着。
 天気はイマイチでしたが、美しいミチノクコザクラに再会でき大満足でした。ピークはもう少し先でしょうか。この時期の大沢は荒れており、雪渓も邪魔して大変ですが、ミチノクコザクラに出会えれば苦労が吹っ飛びます。帰りがまた心配ですが。
 登り、焼止まり避難小屋まで1時間20分、山頂まで3時間10分、
 下り、焼止まり避難小屋まで1時間30分、スキー場駐車場まで2時間45分でした。




ミチノクコザクラ
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まずは岩木山神社に参詣
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女人禁制を破戒した女性が石になった姥石
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ヤマオダマキ?
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ズダヤクシュ
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焼止まり避難小屋
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サンカヨウ
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オオバキスミレ
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行く手をさえぎるスノーブリッジ
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やっと会えたミチノクコザクラ
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雪渓の脇に咲くミチノクコザクラ
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豊富な水量の錫杖清水
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山頂部はミヤマキンバイが満開
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山頂にて
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山頂にひっそりと咲くミチノクコザクラ
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コヨウラクツツジ
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ツマトリソウ
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山頂から青空も
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大沢雪渓を下るころには下界は晴れ
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ミチノクコザクラ
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ミチノクコザクラ
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下山するころには天気は回復
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国土地理院発行二万五千分の一地形図「岩木山」
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ミチノクコザクラの岩木山へ

2015年  7月17日    単独行

 前日(16日)、弘前市役所観光課に岩木山のミチノクコザクラについて問い合わせたら、岩木山観光協会に回され、さらに岩木山パトロール隊本部に回され、そこで7月いっぱいは咲いていること、百沢コースの錫杖清水付近がよいとの情報をいただきました。台風が来る前ということで、この日ミチノクコザクラに会いに行ってきました。
 4時に目を覚ました時はどんよりとした曇り空で躊躇したが、4時50分には少し青空が見え、急遽行くことに。5時20分能代を出るが、時間がないので秋田自動車道を小坂JCまで、東北自動車を大鰐まで。途中で霧雨が降り、岩木山は雲の中。気乗りしないが、アップルロードを通って岩木山神社に7時30分着。7時50分岩木山神社をスタート。少し蒸し暑いが、拝殿から左の杉林に入るとヒンヤリ。気持ちがよい。次第に天気が回復し、青空をバックに岩木山が見える。桜林公園を通り過ぎ、スキー場脇から登山道へ。日差しが暑い。七曲がりを登り、ミズナラ林に入るといよいよ蒸し暑い。カラスの休場、鼻コクリの標柱を横目に先を急ぐが暑さのためにピッチが上がらない。姥石にはしめ縄がほどかされている。体力が落ちたかなあと思いながら9時35分焼止まり避難小屋着。小屋の中に男性の登山客。ここから大沢に入り、沢を登っていくが、残雪が登山道をさえぎり、スノーブリッジ状態で雪上を歩くこともできず、難渋する。少しずつミチノクコザクラが顔を見せる。登るに従ってその量が増えていく。足場が悪く、錫杖清水まで1時間ほどを要す。雪解け水は最高においしい。ここからミチノクコザクラの大群生が続く。硬い雪渓を登りながら、楽しむ。ここまでつらい登りだったが、来てよかったと実感。ゆっくり楽しみながら種蒔苗代へ。鳳鳴ヒュッテを過ぎ山頂へ。たくさんの登山者が下ってくる。11時50分山頂着。誰もいない。鳥海山が見える。岩手山、秋田駒ヶ岳は雲に隠れたり出たり。しばらくして6人ほどの登山客。東京から来たという若い登山者と話す。登山が趣味で、新幹線で日帰りとのこと。周囲の山を教えてほしいとのリクエストに答えていたら、他の登山者も集まってきて鳥海山に大喜び。ちょっと優越感に浸る。13時下山開始。ミチノクコザクラとの別れを惜しみながら、スノーブリッジに気を付け13時50分避難小屋着。蒸し暑い中一気に下り、15時30分岩木山神社着。
 ミチノクコザクラは今月いっぱい楽しめるそうです。ただ、百沢コースは決して楽ではありませんね。
 登り、焼止まり避難小屋まで1時間45分、山頂まで4時間、下り焼止まり避難小屋まで1時間50分、車まで2時間30分、行動時間7時間40分、ほぼ一般の所要時間通りでした。




ミチノクコザクラ
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岩木山神社拝殿から左に入る
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凛とした雰囲気の杉林
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スキー場から見た青空をバックにした岩木山
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ミズナラの巨木が随所に。
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カラスの休場でひと休み
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鼻コクリとは鼻をこするほどの急な坂の意
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姥石とは女人禁制をおかして登山した女性が岩になったもの
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スノーブリッジで登りにくい大沢の下部
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ミチノクコザクラ
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ミチノクコザクラ
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ミチノクコザクラ
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登山道の左側だけにミチノクコザクラが咲いている
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大沢の大雪渓
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遠く岩手山が見える
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奥宮と八甲田山
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白神岳方面
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かすかに見えるのが鳥海山
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気持ちのよい山頂
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ミヤマホツツジ
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帰る頃には夏山の岩木山
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◎マイホームページ 「住職の秋田山日記」
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ミチノクコザクラが咲く岩木山

2014年 7月4日   二人行

 ミチノクコザクラを観る目的で、タロンペ゚氏を伴って、ショウスケ氏推奨の赤倉コースを利用して岩木山に行ってきました。
 午前4時45分能代出発。高速道路を使わずに、赤倉神社を目指す。曇空で好天は期待できない。アップルロードを利用して7時赤倉神社着。社殿がいくつもあり、石像石碑も多く大きな神社である。駐車場に1台の青森ナンバーの車。気温24度、少し肌寒い中、7時20分標高差1240mに挑む。直径20cmほどのブナ・ミズナラ林がきれいだ。20分ほどで行者小屋。ここから上は展望のきかない尾根歩き。観音さまの石像が一番から順に登山道脇に並ぶ。ブナ林がきれいだ。標高874mの「伯母石」は大きな石がゴロゴロで歩きにくい。1078mの「鬼の土俵」には小さな祠と石像。赤倉岳手前の1445mの「聖観音」には大きな観音像と、最後の小さな三十三番の観音さまがある。赤倉岳を右に巻いて、大鳴沢源頭へ。ここでミチノクコザクラと対面。雪渓が残っており、雪面が硬く10mほどを慎重に登る。山頂手前にお花畑。ミチノクコザクラが群生、大感激。しばらく楽しみ、11時30分岩木山山頂着。十人ほどの登山客。周囲はガスで全く見えない。気温22度。心地よい中で昼食。12時20分下山開始。直下のお花畑を再度楽しみ、14時40分駐車場着。
 天気には恵まれず、長いコースでしたが、念願のミチノクコザクラが見れて最高の気分でした。
 観音さまはこの世で三十三の姿に変化して私たちを救ってくれるといわれ、そのため三十三体の観音像を祀ります。
 
 登り、赤倉岳手前の聖観音まで3時間10分、山頂まで4時間10分、
 下り2時間20分、行動時間7時間20分でした。




ミチノクコザクラ
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今回のコース(国土地理院発行二万五千分の一地形図「岩木山」「十面沢」)
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赤倉神社にはたくさんの石碑が。
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赤倉沢にかかる橋を渡って山頂をめざす。
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きれいなブナ・ミズナラ林を行く。
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一番の観音さまの石像
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伯母石
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鬼の土俵
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ミヤマハンショウヅルの花
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ミヤマハンショウヅルの実
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ブナ林をぬけるとコメツガ林に変わる。
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コケモモがまっ盛りでした。
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2m近い聖観音像
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やっと会えたミチノクコザクラ
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お花畑はミチノクコザクラが群生
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ミチノクコザクラ
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山頂でタロンペ氏と記念撮影
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初めて観たナガバツガザクラ
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大鳴沢源頭は雪渓とガス
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駐車場に着く頃には日が差してきた。
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☆同行者タロンペ氏のブログはこちらです

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プロフィール

ナリユキ

Author:ナリユキ
 秋田県能代市にあります浄土宗光久寺というお寺の住職をしております。山登りを趣味とし、機会を見つけて近場の山に登っております。白神岳をホームマウンテンとして、月に2~3回の山行を目標としており、白神岳には一年を通して毎月1回は登っています。山日記のホームページも開設しています。
年齢的にいつまで続くことやら。

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