鳥海山・県北登山部同行記

 2016年 5月28日

 好天に誘われ、そろそろ山に行きたいと思っていたところ、全県総体登山競技大会の下見に行くと県北登山部から連絡があり、迷惑をかけないことに肝に銘じて同行させていただきました。
 鉾立登山口を5時出発とのことであったが、途中で追いつく予定で能代を4時30分出発。眠い気持ちを抑えながら、自動車道を象潟まで。エコーラインを通って鉾立に着いたのが6時30分。下回りの先生から40分ほど前に出発したとのこと。角館高が出発の準備をしている。絹雲が流れる青空の中を6時40分出発。奈曽渓谷の向こうの山頂が美しい。早速高山植物がお出迎え。イワカガミ、ミツバオウレン、イワカガミ、ミネザクラなど。気分よく御浜神社へ急ぐ。賽の河原はまだ雪の中。3人の登山客を追い越し、7時50分御浜神社着。鳥ノ海はまだ雪で覆われている。ここで、能代工高、大舘鳳鳴高の合同下見隊と合流。無風、快適な中を御田ヶ原へ。右奥の月山がきれいだ。朝日連峰らしきものも。左には岩手山、秋田駒ケ岳、森吉山、早池峰山が見える。素晴らしい展望に大感激。両高の山岳部員は読図、観察、展望、記録に余念がない。下見の成果が大会の成績に直結するため、生徒も先生も一生懸命である。邪魔しないように少し離れて行動する。20年ほど前の自分が思い出される。平成10年、このコースを生徒と登ったが、その時の部員の顔が浮かんでくる。あの頃は若く、がむしゃらに燃えていたなあ・・・。一週間前より雪が1m50cmほど溶けたそうである。太陽の力はすごい。9時、七五三掛を過ぎ千蛇谷へ。本コース一番の難所に立派な登山道が整備されている。山形県に感謝である。ここから長い千蛇谷の雪渓歩き。上空は青空に絹雲がきれいだ。喘ぎながら10時40分大物忌神社着。ここから単独で新山へ。11時山頂着。登山者でにぎわっている。月山が間近に見える。雪渓の硬い急斜面を慎重に下り、11時10分七高山着。こちらもにぎわっている。東の空に雲が沸いている。山頂部の花はコメバツガザクラだけ。ペットボトルに水を入れるのを忘れ、パンとアクエリアスで昼食。カップ麺は持っているのだが。隣の三人組がカップ麺をズルズルと音を立てて食べている。恨めしく思いながら、12時40分下山。スキーヤーも多いが、尻滑りの人も多い。パタゴニアの名前が入ったプラで滑る人も。尻滑りの道具も売っているんだ。下山中、振り返ると真っ青な空をバックに鳥海山が美しい。雪渓を一気に下り、七ツ釜を過ぎ祓川に14時10分着。間髪を入れずにカップ麺を食べる。
 単独行では往復登山を余儀なくされるが、今回は登山部のお世話になり鉾立から祓川まで縦走することができました。自分の昔を回想することもできました。お世話になった登山部の先生方に感謝感謝です。
 登り、鉾立から御浜神社まで1時間10分、大物忌神社まで4時間、新山まで4時間20分、
 下り、七高山から祓川まで1時間30分、総行動時間は7時間30分でした。



最高のビューポイント、竜ヶ原湿原から鳥海山
CIMG0509_20160529161454ef2.jpg



角館高山岳部が出発のミーティング
CIMG0405.jpg



今日も良い天気、奈曽渓谷と山頂
CIMG0406_20160529161246ff1.jpg



ミネザクラがお出迎え
CIMG0414_201605291612478b0.jpg



コシジオウレンも
CIMG0419.jpg



雪に覆われた鳥ノ海
CIMG0426.jpg



ハクサンイチゲが咲き始め
CIMG0429_20160529161312254.jpg



鳥海山はスケールが大きい
CIMG0436.jpg



御田ヶ原から秋田駒ケ岳(左奥)と岩手山(右奥)
CIMG0447_20160529161315fc4.jpg



きれいに整備された千蛇谷への下り
CIMG0458.jpg



千蛇谷の長い雪渓を登る
CIMG0460.jpg



隊列を組んで登る山岳部員
CIMG0463.jpg



振り返ると千蛇谷の向こうに青空
CIMG0468.jpg



新山から月山
CIMG0471.jpg



山頂は狭いのでシャッターを押していただきました
CIMG0474.jpg



緊張を強いる大物忌神社から七高山への雪渓
CIMG0479.jpg



七高山にて展望の確認をする山岳部員
CIMG0487_20160529161422bd4.jpg



花径が5mmほどの小さな小さなコメバツガザクラ
CIMG0488.jpg



コメバツガザクラのアップ
CIMG0484.jpg



大雪路から山頂を振り返る
CIMG0495_20160529161425b3a.jpg



ショウジョウバカマ
CIMG0499_20160529161427a44.jpg



タムシバ
CIMG0503.jpg



◎マイホームページ 「住職の秋田山日記」
http://enjoymntn.web.fc2.com/


◎マイホームページ 「浄土宗 大窪山 光久寺」
http://koukyuji.web.fc2.com/ 
スポンサーサイト

峰を登る新緑・白神岳

 2016年 5月15日    二人行

 好天続きで山が呼んでいるのを感じ、息子を誘って白神岳に行ってきました。この時期、ブナの葉色の変化が楽しめるはず。
 午前5時50分能代出発。日の出時刻が4時23分、もう普通に明るい。散歩している人も多い。ライトを点けずに出発するのは久しぶり。1時間ほどで黒崎の駐車場へ。車が4台、パトロール中のステッカーを貼った青森以外すべて秋田ナンバー。秋田県の人は白神岳が好きなのかなあと思いながら、7時ちょうどに出発。息子はトレランシューズ。登山届を提出し登山道へ。気温18度だが、夏山のように暑い。この付近のブナは濃い緑色の葉を付けている。二股分岐で一人追い越し、蟶山コースに入る。登山道は乾いており、歩きやすい。出発して1時間ほどで最後の水場。火照った体に冷たい水がうまい。水を補給し、蟶山へのきつい登りに入る。1月の苦しいラッセルを思い出す。途中で巡視員と大舘からの登山者に追いつく。いろいろ説明を受けている。蟶山分岐下部で、巡視員がここに風穴があると言う。登山道の右側に20cmほどの小さな穴があり、冷たい風が吹き出している。ビックリ!新しい発見である。蟶山分岐で二人を追い越し、山頂を目指す。濃い緑のブナの葉が、次第に薄い緑色に変化していく。若返っていくようでうれしい。標高1000m付近はブナの芽吹き。さらに上に行くと葉を付けていない裸のブナ。男女5人組を追い越し、9時40分、大峰分岐着。向白神岳、岩木山がお出迎え。3月に登った吉ヶ峰、太夫峰がはっきり確認できる。ところどころに雪が残る稜線を山頂目指す。9時55分山頂着。青空にすじ雲が浮かび、きれいである。真っ青な空もよいが、こういう青空もまたよいものである。風があり、汗が飛んでいくよう。鳥海山を含め、ほとんどの山が望める。しばらく二人だけで楽しむ。少し寒くなったが、山頂のベンチに座るとポカポカ。眠くなってくる。2か月前の山頂の寒さが嘘のよう。追い越した登山者がどんどん到着し、10人ほどに。譲って避難小屋わきで昼食。久しぶりにカップ麺とおにぎり。ゆっくり1時間ほど費やし、11時下山。スローペースで景色を楽しみながら下る。巡視員の方を追い越したり、追い越されたりしながら、蟶山分岐を過ぎ、12時45分、最後の水場着。ここで、コロネでコーヒータイム。山の水で淹れたコーヒー、なんと贅沢か。コロネをどちらから食べるか?息子はいつも頭(チョコが顔を出している太い方)から食べるという。私はいつもしっぽ(細い方)から。最後にチョコをたっぷり食べる方がいいと思うのだが?巡視員の方が合流し、マタギの体験談をうかがう。クマは人間をエサとは思っていないから、びっくりしなければ襲うことはない。太夫峰コースはクマが多いので気を付けなくてはいけない。クマはケガをすると、沢に降りて傷口を洗う。テンときつねは肉食だから、うさぎにとっては天敵。などなど。2時駐車場着。下界は暑い。
 ブナの新緑の峰のぼり、風穴、巡視員の方のお話しと、楽しい山歩きでした。花の季節、紅葉の季節ももちろんきれいですが、この時期の白神岳もきれいです。
 登り、最後の水場まで1時間、大峰分岐まで2時間40分、山頂まで2時間55分、
 下り、最後の水場まで1時間45分、駐車場まで3時間、総行動時間7時間でした。




青空が広がる白神岳山頂
CIMG0322.jpg



登山道入口のブナの巨木は濃い緑
CIMG0278.jpg



標高900mのブナの巨木は淡い緑
CIMG0353_2016051618021794d.jpg



標高1000m付近のブナの巨木は芽吹き
CIMG0294_201605161739172bc.jpg



蟶山分岐付近のブナ林
CIMG0293.jpg



直径20cmほどの風穴
CIMG0284_20160516173915130.jpg



蟶山尾根、緑がだんだん薄くなる。
CIMG0300_20160516173918cf6.jpg




山頂付近ははだかのブナ
CIMG0305.jpg




八甲田山がお出迎え
CIMG0310_20160516180114d99.jpg



向白神岳方面
CIMG0313_20160516180115e40.jpg



太夫峰と吉ヶ峰
CIMG0314_20160516180117ce4.jpg



白神川上流部の芽吹きと新緑
CIMG0321_20160516180118b2d.jpg



山頂より避難小屋と岩木山
CIMG0326_201605161801438ea.jpg




山頂にて記念撮影
CIMG0328.jpg




登山者でにぎわう山頂
CIMG0331.jpg



ミヤマカタバミ
CIMG0345_2016051618014800e.jpg



淡い緑色のブナ林
CIMG0355_20160516180218e00.jpg



ハウチワカエデ
CIMG0358_20160516180220985.jpg



つぶれたコロネでコーヒータイム
CIMG0366_20160516180221d74.jpg



マイヅルソウ
CIMG0376_20160516180223091.jpg



◎マイホームページ 「住職の秋田山日記」
http://enjoymntn.web.fc2.com/


◎マイホームページ 「浄土宗 大窪山 光久寺」
http://koukyuji.web.fc2.com/ 

新緑と花と青空・森吉山

2016年 5月 9日      単独行

 雲ひとつない真っ青な空に誘われ、このまま帰ったのではもったいないと、県北総体登山競技の閉会式が終わった後森吉山に登ってきました。
 大会を終えて帰る参加者を旧森吉スキー駐車場で見送りし、登山の準備。車が2台あり、何人か登っているらしい。10時、気温17度快晴の中を出発。こめつが山荘にも1台の車。すぐ、昨日も楽しんだキクザキイチゲの大群落。朝日を浴びて輝いている。すぐに汗がふき出す。暑い。木陰がほしい気分。前方に一人の登山者、ゲレンデを直登している。こちらは夏道に入る。ブナ林の木陰がうれしい。もう、夏山の気分。昨日のたくさんの踏み跡に導かれ、10時55分一ノ腰着。真っ青な空の下の森吉山山頂が美しい。お気に入りのスポット。左に山頂を見ながらの稜線歩き。雲嶺峠でしょうすけさんに頼まれた標柱をさがすが見つからない。11時16分森吉神社、21分石森へ。途中で女性の登山客とすれ違う。11時30分阿仁避難小屋着。相変わらず真っ青な空と無風。最後の登りで二人目の登山者とすれ違う。11時50分山頂着。そよ風が気持ちよい。展望は最高だが、鳥海山だけが見えない。快適だが、誰もいない。一人だけで楽しむのがもったいない気分。しょうすけさんにいただいたアンパン、チョコチップスナック、柿ピーとポカリで昼食。名残惜しい気分で12時15分下山。下りで一人の男性登山客とすれ違う。雲嶺峠で再度標柱をさがしたら、連鎖沢寄りで発見。フェイスブックに投稿。13時20分一ノ腰に戻る。山頂の景色を眺めながらコーヒータイム。至福のひととき。ぜいたくぜいたく!ブナ林を抜け、再度キクザキイチゲの大群落を楽しみ、14時駐車場着。クインス森吉の温泉に浸かり帰宅。
 絶好の登山日和、森吉山を堪能しました。森吉山は本当によい山です。
 登り、一ノ腰まで55分、山頂まで1時間50分、
 下り、一ノ腰まで1時間5分、駐車場まで1時間45分 、総行動時間4時間でした。




朝日を浴びたブナ
CIMG0196.jpg



真っ青な空が広がる
CIMG0202_20160512113727f17.jpg



駐車場から一ノ腰がくっきり
CIMG0205_20160512113728a97.jpg



朝日を浴びて輝いているキクザキイチゲ
CIMG0207_20160512113730e41.jpg



ポカポカ陽気で気持ちよさそうなキクザキイチゲ
CIMG0208_201605121137310a4.jpg



ブナ林を登っていく
CIMG0218.jpg



昨日の踏み跡が続く一ノ腰の登り
CIMG0222.jpg



一ノ腰にしか生えていないといわれるコメツガ
CIMG0223_201605121138030f6.jpg



一ノ腰から森吉山山頂
CIMG0225_20160512113804740.jpg



森吉山山頂(左)と石森(右)
CIMG0238_20160512113806eef.jpg



雄大かつ女性的な森吉山山頂
CIMG0244.jpg



森吉山山頂
CIMG0250_201605121138350ea.jpg



岩手山
CIMG0252_20160512113836363.jpg



秋田駒ケ岳
CIMG0254.jpg



山頂にてセルフタイマーで
CIMG0256_20160512113839792.jpg



キクザキイチゲは今日もきれいでした。
CIMG0272_2016051211390006d.jpg



◎マイホームページ 「住職の秋田山日記」
http://enjoymntn.web.fc2.com/


◎マイホームページ 「浄土宗 大窪山 光久寺」
http://koukyuji.web.fc2.com/ 

県北総体登山競技大会・森吉山

2016年 5月7日~9日

県北総体登山競技大会日程
 5月7日 開会式・ペーパーテスト(森吉山ダム広報館)・桐内沢出発・・・高畑・・・松倉登山口・・・森吉高原キャンプ場(幕営)
 5月8日 森吉高原キャンプ場出発・・・こめつが山荘・・・一ノ腰・・・森吉神社・・・石森・・・阿仁避難小屋・・・森吉山山頂・・・
       阿仁避難小屋・・・石森・・・森吉神社・・・一ノ腰・・・こめつが山荘・・・森吉高原キャンプ場(幕営)
5月9日 指導講評・閉会式
 審査員として大会に参加してきました。時間の関係で、阿仁避難小屋から引き返しました。

5月7日
 所用を終え予定より30分遅れの9時45分能代出発。霧雨。開会式に間に合いそうもない。いつものことだが、申し訳ない。森吉山ダム広報館に着いたときは開会式が終わり、顧問会議中。他の審査員とスタート場所である旧桐内沢集落跡で合流。雨具を着込み、ゴム長靴を履いて、11時40分出発。しばらく杉林の道を行くが、ぬかるんでいる。桐内沢の水の音を聞きながら、足元の悪い道を読図をつけながら進む。雨の中を歩くのは久しぶり、もちろん今年初めて。雨に濡れた新緑のブナがきれいだ。途中、キバナイカリソウとヒトリシズカがお出迎え。13時45分松倉登山口通過。ここからは長い長い林道歩き。雪は全くない。14時20分、森吉高原キャンプ場着。幕営審査、炊事、天気図作成してこの日の日程を終える。
5月8日
 好天を期待したが、雲が上空を覆い、流れが速い。風がある。選手より1時間早く、6時出発。読図をつけながら登るが、目指す一ノ腰はガスと強い風が吹いている模様。選手だけで登らせるのは危険と判断し、一ノ腰手前で集結し隊行動で上を目指すことに。途中で、歩行審査を実施。8時50分、隊行動で一ノ腰着。天気は回復傾向で、森吉山山頂がきれいに望める。青空も見える。隊行動でさらに上を目指す。石森で展望審査。太平山、秋田駒ケ岳、大仏岳、竜ヶ森、、岩木山などが見える。9時50分、阿仁避難小屋着。天気は回復したが、時間の関係で山頂はあきらめ、ここから引き返すことに。11時下山開始。青空の中、右に山頂を眺めながら、気持ちのよい稜線歩き。11時20分、一ノ腰着。ここからパーティ行動でキャンプ場を目指す。旧スキー場ゲレンデが白と紫のキクザキイチゲと、緑のバッケの共演。一面のお花畑。登るときにはつぼみであったのが、今は満開。すごいすごいと連発しながら、13時キャンプ場着。記録、天気図審査をして、この日の日程も終わる。
5月9日
 ウグイスの大きな鳴き声で目が覚める。4時。もう眠られない。今日は雲一つない快晴。無風。昨日がこうであれば最高だったと悔やまれる。8時審査講評。9時閉会式。1位能代工業A、2位能代工業B、3位大舘鳳鳴Aでした。



キクザキイチゲとバッケの共演(2日目)
CIMG0171.jpg



旧桐内沢集落跡からスタート!(1日目)
CIMG0051_20160511131116482.jpg



読図をするしょうすけさん親子(1日目)
CIMG0053_20160511131117a3d.jpg



キバナイカリソウがお出迎え(1日目)
CIMG0059_20160511131118bcb.jpg



ヒトリシズカも。(1日目)
CIMG0062_201605111311204cc.jpg



雨に濡れたヤマザクラもきれいでした。(1日目)
CIMG0067_20160511131121f42.jpg



美しいブナの新緑(1日目)
CIMG0081_201605111311413ba.jpg



出発してすぐザセンソウが。(2日目)
CIMG0102.jpg



トップで登る能工Aパーティ(2日目)
CIMG0108.jpg



隊行動で一ノ腰を目指す(2日目)
CIMG0114_201605111311476cd.jpg



一ノ腰から山頂を望む(2日目)
CIMG0147.jpg



登りではすぼんでいたキクザキイチゲが・・・。(2日目)
CIMG0104_20160511131144dd5.jpg



下りには満開でした。(2日目)
CIMG0165.jpg



紫のキクザキイチゲ(2日目)
CIMG0161.jpg



紫のキクザキイチゲの群落(2日目)
CIMG0170.jpg



気持ちのよいキャンプ場(2日目)
CIMG0182.jpg



装備審査(2日目)
CIMG0185.jpg



雲一つない快晴(3日目)
CIMG0189_201605111312463ce.jpg



審査講評するしょうすけさん(3日目)
CIMG0197.jpg



閉会式(3日目)
CIMG0203_201605111312494a9.jpg


☆ご一緒でしたしょうすけさんのブログはこちらです。


◎マイホームページ 「住職の秋田山日記」
http://enjoymntn.web.fc2.com/


◎マイホームページ 「浄土宗 大窪山 光久寺」
http://koukyuji.web.fc2.com/ 

プロフィール

ナリユキ

Author:ナリユキ
 秋田県能代市にあります浄土宗光久寺というお寺の住職をしております。山登りを趣味とし、機会を見つけて近場の山に登っております。白神岳をホームグランドとして、月に2~3回の山行を目標としており、白神岳には一年を通して毎月1回は登っています。山日記のホームページも開設しています。
年齢的にいつまで続くことやら。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: